コーカサスの国々

〜グルジア (その1) トビリシとムツヘタ〜


イスタンブールから

グルジアの首都、トビリシに入る。

街の中心にあるメテヒ教会

騎馬像は5世紀に活躍した

イベリア王、ヴァフタン・ゴルガサリ

カルトゥリス・デダ(グルジアの母)像

トビリシを見下ろす丘の上にある。

山の上の教会
シオニ教会

6世紀から7世紀に

かけて建立された。

トビリシの街
ムツヘタ

トビリシから約20km。

紀元前3〜5世紀にかけて

古代イベリア王国の都が置かれる。

町そのものが世界遺産に指定

されている。

ジュワリ大聖堂

ここからムツへタの町が

見渡せる。

グルジア初期の教会建築を

代表するもの。

その2に続く


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