
パキスタン
〜モヘンジョ・ダロ (その2)〜
| モヘンジョ・ダロのシンボル的な塔。 塔の部分はクシャーナ朝時代のもの。 ちなみにモヘンジョ・ダロとは 「死者の丘」を意味する。 |
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遺跡の中には人気がない。 砂煙が舞い上がっている。 |
| ごみ処理施設。 当時の人々の衛生観念の 高さが伺える。 |
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遺跡の中の塔。 この遺跡には支配者の住居が 見当たらない。謎の多い遺跡。 埋葬されている人々の間にも 大きな差がないそうな。 |
| 「大浴場跡」と言われる遺構。 豊饒と再生などを祈念する儀式が 行われた沐浴場と考えられている。 |
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遺跡の中には排水路も 整備されている。 |
| アフガニスタンの国境近くの クエッタの町。 アフガニスタンからの難民も多く暮らす。 ここからイラン国境までは バスで一晩の距離。 |
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(1996年10月)
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